​研究者基本情報

Basic information
 

伊藤 光雅

September 3, 2019

 

ITO Mitsumasa


■所属:一般教育科

■職位:教授

■取得学位:博士(理学)

■研究分野:物理教育学、固体地球惑星物理学、教育工学、地質学、比較教育学

■所属学会:ニュージーランド地質学会、日本科学教育学会、日本比較教育学会、日本理科教育学会、日本工学教育協会、電気情報通信学会、日本情報考古学会

■競争的資金等の研究課題

1.JSPS科学研究費助成事業、課題番号15K01048、「高専と海外教育機関連携のアクティブラーニングを用いた職業教育の実践研究と成果分析」基盤研究(C)研究期間: 2015年4月 - 2018年3月(予定)、研究代表者:伊藤光雅

2.公益財団法人東京都私学財団:平成27年度私立学校研究助成事業、「地球電磁気学における高専と大学との連携した新機軸としての実践研究」個人研究、研究期間: 2015年4月 - 2016年1月、代表者: 伊藤光雅

3.長岡技術科学大学: 平成26年度高専-長岡技科大共同研究助成、「高専と海外教育機関が連携した学生ティーチングアシスタントによる異文化間アクティブラーニングの実践研究」個人研究、研究期間: 2014年10月 - 2015年3月、代表者: 伊藤光雅

4.JSPS科学研究費助成事業、課題番号24501235、「物理教育を事例とした遠隔授業による留学予備教育機関での学習支援と支援効果の分析」基盤研究(C)研究期間: 2012年4月 - 2015年3月、研究代表者:伊藤光雅、研究代表者:伊藤光雅

5.公益財団法人日本科学協会: 笹川科学研究助成金、「ニュージーランド南島の形成発達史Caples-Pelorus Terraneの構造的特徴に基づく付加体形成過程の解明」(一般・複合研究)、研究期間: 1997年4月 - 1998年3月、 代表者: 伊藤光雅

 

-研究外部資金-(最近5年間)

(1)MEXT/JSPS科研費、課題番号15K01048「高専と海外教育機関連携のアクティブラーニングを用いた職業教育の実践研究と成果分析」基盤研究(C)研究期間: 2015年4月 - 2018年3月(予定)、研究代表者:伊藤光雅

(2)公益財団法人東京都私学財団:平成27年度私立学校研究助成事業、「地球電磁気学における高専と大学との連携した新機軸としての実践研究」個人研究、研究期間: 2015年4月 - 2016年1月、代表者: 伊藤光雅

(3)長岡技術科学大学: 平成26年度高専-長岡技科大共同研究助成、「高専と海外教育機関が連携した学生ティーチングアシスタントによる異文化間アクティブラーニングの実践研究」個人研究、研究期間: 2014年10月 - 2015年3月、代表者: 伊藤光雅

(4)MEXT/JSPS科研費、課題番号24501235「物理教育を事例とした遠隔授業による留学予備教育機関での学習支援と支援効果の分析」基盤研究(C)研究期間: 2012年4月 - 2015年3月、研究代表者:伊藤光雅、研究代表者:伊藤光雅

 

-その他の外部資金-(最近5年間)

(1)平成30年度JST日本・アジア青少年サイエンス交流事業、さくらサイエンスプラン、採択番号S2018F0829518、「共同研究に向けての研究装置製作を通したグローバル人材育成」Aコース:科学技術交流活動コース、実施期間: 2019年3月4日-3月11日、提案申請者(実施主担当者):伊藤光雅

(2)平成30年度JST日本・アジア青少年サイエンス交流事業、さくらサイエンスプラン、採択番号S2018F0530316、「日・蒙の高専学生によるM2M/IoT技術とAWSを活用した水耕栽培システムの共同研究」Bコース:共同研究活動コース、実施期間: 2019年1月14日-1月21日、提案申請者(実施主担当者):伊藤光雅

(3)平成29年度JSPSひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI、採択番号HT29144、「2国間同時開催理科教室にて海外の学生とセンサー付き4足歩行ロボットを作って遊ぼう」実施期間: 2017年8月5日、実施代表者:伊藤光雅

(4)平成28年度JSPSひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI、採択番号HT28142、「2国間理科教室にて海外の学生とリノセロス型ロボットを作って遊ぼう・話そう! 」実施期間: 2016年8月6日、実施代表者:伊藤光雅

(5)平成27年度JSPSひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI、採択番号HT27132、「自作ソーラーカーにて遊ぼう!楽しさをWeb会議にて海外の学生へ話そう! 」実施期間: 2015年8月1日、実施代表者:伊藤光雅

(6)平成27年度JST日本・アジア青少年サイエンス交流事業、C33、採択番号E20150612002、「共同研究に向けての研究装置製作を通してエンジニアとして求められる異文化適応力の育成」Aコース:科学技術交流活動コース、実施期間: 2016年1月11日-1月18日、提案申請者(実施主担当者):伊藤光雅

(7)平成26年度JST日本・アジア青少年サイエンス交流事業、さくらサイエンスプラン、採択番号E20140718046、「日本人学生・モンゴル人学生への将来エンジニアとして求められる国際的知見や異文化適応能力の育成」Aコース:科学技術交流活動コース、実施期間: 2015年1月12日-1月19日、提案申請者(実施主担当者):伊藤光雅

 

■その他:無し

 

■Department:General Education

■Title:Professor

■Degrees:Doctor of Science

■Research Fields:Physics education.  Earth and Planetary Physics.  Educational technology.  Geology.  Comparative education.

■Membership:GEOSCIENCE SOCIETY OF NEW ZEALAND, JAPAN SOCIETY FOR SCIENCE EDUCATION, JAPAN COMPARATIVE EDUCATION SOCIETY, SOCIETY OF JAPAN SCIENCE TEACHING, JAPANESE SOCIETY FOR ENGINEERING EDUCATION.

THE INSTITUTE OF ELECTRONICS, INFORMATION AND COMMUNICATION ENGINIEERS.JAPAN ASSOCIATION FOR ARCHAEOINFORMATICS.

■Subjects of Competitive Funds:-Competitive Funds for Research- (2013-2018)(1)MEXT/JSPS KAKENHI Grant Number 15K01048, A Practical Research on Educational Effects of Active Learning for Vocational and Technical Education, Salesian Polytechnic and Mongolian Kosen, Grant-in-Aid for Scientific Research(C), Apr.2015-Mar.2018(2)Metroporitan Fundation for Private School, 2015 Grant for Private School, Practical Study on the Geomagnetic Based on Cooperation between KOSEN and University, Apr.2015-Jan.2016(3)Nagaoka University of Technology, NUT Grant for Collaborative Research with Colleges of Technology, Practical Study on Student-Participation Type Active Learning Based on Cooperation between KOSEN and Overseas technical college, Oct.2015-Mar.2016(4)MEXT/JSPS KAKENHI Grant Number 24501235, Effects and Learning Support of a New Distance Education System for the Overseas Educational Institutions : A Case Study of Physics Education, Grant-in-Aid for Scientific Research(C), Apr.2012-Mar.2015

-Others, Competitive Funds- (2013-2018)
(1)JST Japan-Asia Youth Exchenge Program in Sience,SAKURA Exchenge Program in Science,Global Competency Education through A Joint Research between Salesian Polytechnic Tokyo and New Mongol College of Technology on Development of Hydroponic system.,Course A: Science and Technology Experience Course. Mar.4.2019-Mar.11.2019

(2)JST Japan-Asia Youth Exchenge Program in Sience,SAKURA Exchenge Program in Science,A Joint Research between Salesian Polytechnic Tokyo and Mongol Kosen on Development of Hydroponic system using the M2M/IoT technology and AWS.Course B: Collaborative Research Activities Course. Jan.14.2019-Jan.21.2019

(3)JSPS HIRAMEKI☆TOKIMEKI Science KAKENHI, Let's Enjoy to make  A four-leg walking Robot Toy with Mongol KOSEN Students by Using Smart Video Confernce Service, Aug.5.2017

(4)JSPS HIRAMEKI☆TOKIMEKI Science KAKENHI, Let's Enjoy to make  A Small-Sized Rhinoceros Robot Toy with Mongol KOSEN Students, Aug.6.2016

(5)JSPS HIRAMEKI☆TOKIMEKI Science KAKENHI, Let's Enjoy to make  A Hybrid Power Solar Car Toy with Mongol KOSEN Student, Aug.1.2015

(6)JST Japan-Asia Youth Exchenge Program in Sience,SAKURA Exchenge Program in Science,A Case Study to Develop Ability of Intercultural Competence for Engineering Course Students, through International Joint Research,Course A: Science and Technology Experience Course. Jan.11.2016-Jan.18.2016

(7)JST Japan-Asia Youth Exchenge Program in Sience,SAKURA Exchenge Program in Science,A Study to Develop Ability of Intercultural Competence for Engineering Course Students between Salesian Polytechnic and Mongol Kosen,Course A: Science and Technology Experience Course. Jan.12.2015-Jan.19.2015

■Others:none

 

■研究業績

 

2017年度の業績

・論文

 01.伊藤光雅, 真島裕樹, 市村洋, セルゲレン ムンフオチル, スマートビデオ会議サービスを活用した日・蒙の同時開催による理科教室, 日本工学教育協会「工学教育」, Vol.65-3, pp.88-92, 2017, 査読有

・口頭発表・ポスターセッション

 01.伊藤光雅, 高専教育の輸出によるグローバルPBLを用いたアントレプレーナー教育としての実践研究, 第23回高専シンポジウムin KOBE, 講演要旨集, G-16, 2018

 02.椎林寛, 相馬基生, 原屋敷祐大, 小森清之郎, 伊藤光雅, アクティブラーニングを用いた海外出前理科教室における教育効果の分析, 第23回高専シンポジウムin KOBE, 講演要旨集, G-01, 2018

 03.相馬基生, 椎林寛, 原屋敷佑大, 小森清之郎, 伊藤光雅, サレジオ高専とモンゴル高専との二国間理科教室プロジェクトの教育効果の分析, 第23回高専シンポジウムin KOBE, 講演要旨集, G-17, 2018

 04.アリヤニンジ, ビャンバドルジ, ムンフトゥル, ミャンガンバヤル, オドンバヤル, 伊藤光雅, モンゴル高専とサレジオ高専との共同研究による社会実装を目指したM2M/IoT技術を用いた水耕栽培システムの構築, 第23回高専シンポジウムin KOBE, 講演要旨集, PG-004, 2018

 05.原屋敷佑大, 椎林寛, 相馬基元, 小森清之郎, 伊藤光雅, 日本とモンゴルとの2国間理科教室における4年間の活動と分析結果, 第23回高専シンポジウムin KOBE, 講演要旨集, PG-002, 2018

 06.小森清之郎, 原屋敷佑大, 椎林寛, 相馬基生, 伊藤光雅, アクティブラーニングを活用した海外出前理科教室における4年間の活動と学生への教育効果の分析, 第23回高専シンポジウムin KOBE, 講演要旨集, PG-003, 2018

 07.有福修, 森タケル, 上脇優人, 伊藤光雅, サレジオ高専とモンゴル高専の学生共同によるM2M技術を活用した多段式水耕栽培機の製作, 第23回高専シンポジウムin KOBE, 講演要旨集, PI-004, 2018

 08.鹿毛涼太, 上脇優人, 伊藤光雅, 日・蒙での高専学生連携によるAWSを用いた水耕栽培システムの構築 ― 水耕栽培システム用のハイブリット型電源の製作 ―, 第23回高専シンポジウムin KOBE, 講演要旨集, PI-020, 2018

 09.伊藤光雅, 真島裕樹, 市村洋, セルゲレン ムンフオチル, スマートビデオ会議サービスを活用したサレジオ高専とモンゴル高専との同時開催による理科教室, 日本工学教育協会, 第65回工学教育講演会, 3F06, 2017

 10.越宗廉, 上脇優人, 市村洋, 伊藤光雅, モンゴル高専との連携によるAWSとM2Mを活用した水耕栽培システム構築 -水耕栽培システム構築に向けたハイブリッド型電源の製作-, 日本工学教育協会, 第65回工学教育講演会, 3F17, 2017

 11.関谷友輔, 越宗廉, 森タケル, 伊藤光雅, サレジオ高専とモンゴル高専とのアクティブラーニングを活用した出前理科教室 −理科教室プロジェクト4年間の活動と教育効果−, 日本工学教育協会, 第65回工学教育講演会, 1E07, 2017

 

2016年度の業績

・口頭発表およびポスターセッション(学協会等におけるもの)

 01.Mitsumasa ITO, Hiroshi ICHIMURA, A case study of craftsmanship courses using a new distance education system for the overseas educational institutions of technical education, EASE2016: August 26 - 28, 2016, at Tokyo University of Science, Tokyo, Japan, E-proceedings p. 191, 28.Aug.2016

 02.Yuto Kamiwaki, Osamu Arihuku, Uranzev Tsogbadrakh, Namuunbaigali Barsbaatar, Mistumasa Ito, A Joint Research between Salesian Polytechnic Tokyo and Mongol KOSEN on Development of Hydroponic system using the M2M/IoT technology, EASE2016: August 26 - 28, 2016, at Tokyo University of Science, Tokyo, Japan,E-proceedings pp. 167-168, 27.Aug.2016

 03.Mitsumasa ITO, Luis A. MARQUES, Effects and Learning Support of a New Distance Education System For Overseas Educational Institutions of Technical Education: A Case Study of Physics Education, The World Engineering Education Forum and The Global Engineering Deans Council, COEX, Seoul, Korea, Proceedings p.283, 7.Nov.2016

 04.上脇優人, 有福修, オユンエレデネ, 伊藤光雅,モンゴル高専との学生共同研究によるM2M技術を活用した水耕栽培システムの構築, M2M研究会2016年度教育専門部会セミナー(~M2M/IoT人材育成シンポジウム~東京大学先端科学技術センター)講演論文集pp.14-15, 7月9日2016

 05.上脇 優人 , 有福 修 , Erdene OYUN , 井上 雅裕 , 市村 洋 , 伊藤 光雅, モンゴル高専との連携によるM2M/IoT技術を活用した水耕栽培システムの構築 , 日本工学教育協会, 第64回工学教育講演会(大阪大学), 講演論文集pp. 472 - 473, 9月7日 2016

 06.伊藤光雅,真島裕樹,市村洋,セルゲレン ムンフオチル, 日本とモンゴルとの2国間-同時開催による理科教室, 日本理科教育学会第55回関東支部大会、研究発表要旨集、pp.95, 12月10日2016

 07.越宗廉,関谷友輔,寺島富城 ,森タケル,伊藤光雅, 学生TAによる日本とモンゴルにおける3年間の理科教室プロジェクトの実施と成果分析, 日本理科教育学会第55回関東支部大会、研究発表要旨集、pp.96, 12月10日2016

 08.寺島富城 ,森タケル,越宗廉,関谷友輔,伊藤光雅, アクティブラーニングによる海外出前理科教室における日・蒙学生への教育効果の分析, 日本理科教育学会第55回関東支部大会、研究発表要旨集、pp.97, 12月10日2016

 09.関谷友輔,越宗廉,寺島富城 ,森タケル,伊藤光雅, 日本とモンゴルとの2国間理科教室における3年間の活動と成果分析, 日本理科教育学会第55回関東支部大会、研究発表要旨集、pp.125, 12月10日2016

 10.森タケル,寺島富城 ,越宗廉,関谷友輔,伊藤光雅, アクティブラーニングを活用した海外出前理科教室における3年間の活動と学生への教育効果の分析, 日本理科教育学会第55回関東支部大会、研究発表要旨集、pp. 126, 12月10日2016

 11.上脇優人, 有福修, 伊藤光雅, 日・蒙の高専学生共同によるAmazon Web Serviceを活用した水耕栽培システムの構築, 第22回高専シンポジウムin Mie(鳥羽商戦高専)、講演要旨集、F-04, 1月28日2017

 12.上脇優人, 有福修, 伊藤光雅, モンゴル高専との共同研究によるAmazon Web Serviceを活用した水耕栽培システムの構築, 2017年電子情報通信学会総合大会(名城大学)講演要旨集 p.133, 3月23日2017

 

2015年度の業績

・口頭発表(Oral Presentations)

 01.伊藤光雅、国際交流事業を活用した海外教育機関連携の学生共同研究に向けた取り組み ―サレジオ高専におけるJSTさくらサイエンスプランでの展開事例―、第5回日本科学教育学会研究会(南関東支部:東京学芸大学)講演要旨集、pp.15-18、2016年3月19日

 02.有福修、上脇優人、大野淳之介、伊藤光雅、サレジオ高専とモンゴル高専との学生共同によるM2Mシステムを用いた水耕栽培機の研究、第5回日本科学教育学会研究会(南関東支部:東京学芸大学)講演要旨集、pp.11-14、2016年3月19日

 03.森山瑛斗、伊藤嶺太、露木啓人、藤田夏乃介、伏見章吾、内野裕介、伊藤光雅、サレジオプロジェクトにおける学生に対する教育効果の分析 -2015年度エコラングループの活動事例-、第5回日本科学教育学会研究会(南関東支部:東京学芸大学)講演要旨集、pp.51-54、2016年3月19日

 04.伊藤光雅、市村洋、海外教育機関連携の学生共同研究を活用したグローバル人材育成を目指した実践教育、第21回高専シンポジウムin香川(香川高専)、講演要旨集G-26、2016年1月23日

 05.神崎 将、岩田和也、山口和也、廣瀬匠海、伊藤光雅、サレジオ高専学生TAによる日本とモンゴルとの2国間理科教室の実施と成果分析、第21回高専シンポジウムin香川(香川高専)、講演要旨集G-24、2016年1月23日

 06.山口和也 、廣瀬匠海、神崎 将、岩田和也、伊藤光雅、サレジオ高専とモンゴル高専におけるアクティブラ―ニングを活用した理科教室の実施と成果分析 、第21回高専シンポジウムin香川(香川高専)、講演要旨集G-25、2016年1月23日

 07.大野淳之介、上脇優人、有福修、オユンエレデネ、 伊藤光雅、サレジオ高専とモンゴル高専との学生共同によるPWM制御回路を用いた水耕栽培装置の製作、第21回高専シンポジウムin香川(香川高専)、講演要旨集H-21、2016年1月23日

 08.上脇優人、大野淳之介、有福修、オユンエレデネ、 伊藤光雅、サレジオ高専とモンゴル高専との連携による水耕栽培遠隔監視システムの研究、第21回高専シンポジウムin香川(香川高専)、講演要旨集、H-22、2016年1月23日

 09.岩田和也、神崎 将、山口和也、廣瀬匠海、伊藤光雅、日本とモンゴルとの2国間理科教室における2年間の活動と成果分析、第21回高専シンポジウムin香川(香川高専)、講演要旨集Pb-085(ポスター発表)、2016年1月23日

 10.廣瀬匠海 、山口和也、神崎 将、岩田和也、伊藤光雅、アクティブラ―ニングを活用した海外出前理科教室における2年間の活動と学生への教育効果の分析、第21回高専シンポジウムin香川(香川高専)、講演要旨集Pb-086(ポスター発表)、2016年1月23日

 11.伊藤嶺太、森山瑛斗、露木啓人、藤田夏乃介、伏見章吾、内野裕介、伊藤光雅、サレジオ高専におけるエコランプロジェクト参加学生に対する教育効果の分析、第3回日本科学教育学会研究会(若手活性化委員会開催:明治学院大学)発表要旨 pp.37-40、2015年12月12日

 12.岩谷直樹、川野禮矢、酒井英男、伊藤光雅、土壌の加熱に伴う磁化獲得の検証と磁気探査による焼土遺構の調査、第7回大学コンソーシアム八王子学生発表会(八王子市学園都市センター)公演要旨pp. 38- 39、2015年12月5日

 13.伊藤光雅、モンゴル工業技術大学付属高専とマレーシア高専留学プログラムの教育システムにおける比較分析と展望、日本比較教育学会、第51回大会(宇都宮大学)発表要旨 p.139、2015年6月14日

 

 

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