​研究者基本情報

Basic information
 

高野 修

September 3, 2019

 

TAKANO Osamu


■所属:一般教育科

■職位:准教授

■取得学位:修士(スポーツ健康科学) 順天堂大学

■研究分野:スポーツ経営組織学、スポーツ心理学、スポーツ社会学

■所属学会:日本体育学会、日本スポーツ心理学会、人類働態学会、日本工学教育協会

■競争的資金等の研究課題:無し

■その他:サレジオ高専バレーボール部 (http://www.salesio-sp.ac.jp/hp/volleyball/)

 

■Department:General Education

■Title:Associate Professor

■Degrees:Master of Health & Sports Science

■Research Fields:Sport Organizational Behavior , Sport Psychology , Sport Sociology

■Membership:Japan Society of Physical Education・Health & Sports Science, Japan Society of Sports Psychology, Human Ergology Society, Japan Society for Engineering Education

■Subjects of Competitive Funds:none

■Others:Salesian Polytechnic Volleyball Team(http://www.salesio-sp.ac.jp/hp/volleyball/)

 

■研究業績

 

2017年度の業績

・論文

 01.高野修, 村瀬直樹, 鎌田俊司, 学校体育におけるチームビルディング・プログラムの有用性に関する研究-活発な女子学生の授業づくりを目指して-, サレジオ工業高等専門学校 研究紀要 47号, pp.29-34, 2017, 査読無

・口頭発表・ポスターセッション

 01.水野琳也, 高野 修, コート設営における支援器具開発の試みに関する研究, 日本バレーボール学会第23回大会, 2017

・その他

 01.高野修, 平成29年度 競技規則の取り扱いについて, 江東区バレーボール連盟審判講習会, 2017

 02.高野修, 古川浩洋, 6人制バレーボール競技規則の概要について, 東京都クラブバレーボール連盟主催 (公財)日本バレーボール協会C級審判員資格取得講習会, 2017

 

2016年度の業績

・雑誌、記事

 01.高野 修, 庄司 直人, 水野 基樹, チームビルディングを目的としたグループワークがスポーツに及ぼす効果 -マシュマロ・チャレンジに着目して-, 人類働態学会会報, 第103号, pp.22-23, 2016, 査読無

・口頭発表およびポスターセッション(学協会等におけるもの)

 01.高橋 怜亜, 坂元 愛史, 高野 修, 子どもの運動能力向上を目的とした知育遊具の提案, 日本幼児体育学会第12回大会 講演要旨・研究発表抄録集, p.130, 2016

 02.高野 修, 村瀬 直樹, 鎌田 俊司, 体育授業における学生の連帯意識向上を目的とした取り組みの効果に関する研究, 全国高専フォーラム 教育研究活動発表, 2016

 

過年度の業績

・口頭発表(Oral Presentations)

 01.高野 修,庄司 直人,水野 基樹,チームビルディングを目的としたグループワークがスポーツに及ぼす効果-マシュマロ・チャレンジに着目して-,人類働態学会会報,(103),pp.22-23,2016

 

 

Read&Researchmap

 

 

 

 

 

 

 

Please reload

© 2018 Salesian Polytechnic.All Rights Reserved